カテゴリーアーカイブ:このページの歴史

キリ番4444444その2

2025年3月12日   岡本全勝

なんと、4444444は、もう一人おられました。4000000番を取られた秋田県の佐藤さんです。0時9分だったとのこと。熱心だけでは獲得できませんから、運が良いのでしょうね。きっと、良いことが起きますよ。さらに4445444も取ったとのことで、その画像も載せておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キリ番4444444

2025年3月11日   岡本全勝

栄えあるキリ番4444444は、知人の鈴木さんが取ったとの報告がありました。3月10日夜12時頃です。本人とともに、連れ合いの方も挑戦してくださって、二人とも獲得できたとのこと。すごいですね。おめでとうございます。ご希望によって、『明るい公務員講座』を贈呈します。
上の画像が、ご本人の獲得した画面です。下の画像が、連れ合いの方が取った姿を、後ろから撮影したものだそうです。これまでの歩み「カウンターの記録、その2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

440万番達成

2025年2月3日   岡本全勝

この画面の右上につけてあるカウンター。2月3日に、440万番を達成しました。いつも見てくださっている方々に、感謝します。
2日夜に見ると、もう100人あまりで達成でした。3日早朝に見ると、4440034でした。
次は4444444。これは、きれいなキリ番です。

430万番は昨年8月でした。「カウンターの記録、その2

研修所学長の仕事

2025年2月2日   岡本全勝

市町村職員中央研修所の運営3」の続きにもなります。
市町村職員中央研修所では、年間約400人の講師に来てもらっています。全員とお会いするのは無理なので、何人かの方と学長室で、ご挨拶をしてお礼を言うようにしています。著名な方にお礼を言うのはもちろんですが、霞が関の官僚や地方自治体の職員には、なるべく会うようにしています。

官僚の多くは、仕事の一環として来てくれます。もちろん、彼ら彼女らの仕事を自治体職員に知ってもらうよい機会ですし、現場の意見を聞く機会でもあります。とはいえ、忙しい中にほとんどが無料で来てくれるので、一声かけて、講義のコツなども伝授します。
自治体職員で講師に来てくれる人は、人前で話す経験を持っている方も多いのですが、そうでない人もいます。でも、研修生からは評価が高いのです。現場体験があること、また「同僚」「先輩」として話がわかりやすく、質問もしやすいのだそうです。

先日は「観光戦略」の研修で、クレイグ・モドさんが来てくれました。ニューヨークタイムズの「2023年に訪れるべき52の場所」で盛岡市を、2024年には山口市を、2025年には富山市を推薦してくださった方です。お礼を言っておきました。

それぞれの講師の講義も聴きたいのですが、それをしていると本業が進まないのです。