
お知らせ
- 2026年3月4日3月11日NHK番組に出ます。大震災から15年
- 2025年11月13日連載「公共を創る」目次10
- 2021年9月20日「明るい公務員講座」3部作の解説
- 2017年3月1日主な著作
最近の記事
- 2026年3月9日大震災から15年、共同通信による配信記事
- 2026年3月9日復興の現状の評価
- 2026年3月8日中学校の同窓会
- 2026年3月8日人は信頼で動く
- 2026年3月7日政府の大規模財政支出を伴う産業政策
- 2026年3月7日若者の報道不信に応える
- 2026年3月6日事後に人を論じ、局外に人を論ず
- 2026年3月6日政権への委任拡大 空洞化する民主政治
- 2026年3月5日連載「公共を創る」第251回
- 2026年3月5日挑戦しない日本の企業経営者
大震災から15年、共同通信による配信記事
東日本大震災から15年ということで、いくつか取材を受けました。その一つ、共同通信社の記事が地方紙に配信され、紙面に載ったようです。例えば、岩手日報では3月2日付けです。藤沢烈さんの発言も載っています。
表題は「身の丈に合った復興を」です。次のような質問に答えました。
―東日本大震災を受けた政府の復興政策をどう振り返るか。
―復興事業の一部は過剰だったとの指摘も。
―当初、自治体の財政負担をゼロにしたため施設整備が誘発されたのでは。
―復興庁は2031年3月末に設置期限を迎える。
―防災庁は何をすべきか。