災害復興 東北発、しゃれた容器、2 2016年2月18日 岡本全勝 関係者にお願いして、もう少し内容のわかる資料を載せてもらいました。同じページに、パンフレットが載りました。参考にしてください。しゃれた容器ですよ。このような積み重ねが、東北のイメージを向上させるでしょう。かつて、「メイド・イン・ジャパン」は、安物の代名詞でした。それが、今では、世界が憧れるブランドになったのです。 前の投稿 第1原発事故当時を振り返る。第2原発の対応 次の投稿 孤独死