日記 保温便座の節電 2012年1月21日 岡本全勝 職場のトイレなどで、気になることがあります。便座の蓋が開いていることです。保温便座の場合、蓋が開いていると熱が逃げて、電気を無駄にします。蓋を閉めると、10%の節電になるそうです。 かつての職場では、「節電のために、蓋を閉めましょう」と、注意書きが貼ってありました。 前の投稿 東京はこの冬初めての雪 次の投稿 衆議院調査局論文誌、鎌田先生の論文