新居顛末記 実家の門松 2025年1月2日 岡本全勝 今年も、実家で弟が立派な門松を作りました。孫も手伝ったようです。向かって左の扉の向こうに見える白と黒の物体は、大きな牛の像です。これも弟が景品で当てました。 東京の我が家は、いつものように1メートルほどの高さの若松1本を、対に立てただけです。 前の投稿 景気予測 次の投稿 近代文学の終焉