400万番の画像です。きれいなものですね。
画像を撮って送ってくださったのは、元川崎市職員の星野宏幹さんです。かつて、お誘いを受けて、職員研修の講演に行ったことがあります。きっと、よいことがありますよ。

400万番の画像です。きれいなものですね。
画像を撮って送ってくださったのは、元川崎市職員の星野宏幹さんです。かつて、お誘いを受けて、職員研修の講演に行ったことがあります。きっと、よいことがありますよ。

今日夜に、カウンターが400万番を達成しました。19時20分に見たら4000027でしたから、19時過ぎ頃でしょうか。
2002年にこのホームページをつくって以来、21年です。300万番は2019年1月、390万番は2023年1月でした。
多くの人に閲覧していただき、ありがとうございます。よく、ここまで続いたものです。作り始めた頃は、ここまで続くとも、これだけもの人に見てもらえるとも、思っていませんでした。たくさんの人に見てもらえることが、励みになります。
キリ番を見ることができた方は、おめでとうございます。よいことがありますよ。できたら、その画面を送ってもらえますか。賞品(拙著)を贈呈します。
このページの右上につけてあるカウンターが、3990000を超えました。
あと1万人で、400万番です。これまでの記録。
市町村アカデミーの研修の一つ「政策の最先端」が、17日から19日まで実施されました。内容は、リーフレットや時間割をご覧ください。
この研修は、昨年度から始めました。本校の研修は、管理職研修のほかは、法令、地方税、福祉、産業振興など専門分野別が多いです。その点で、この研修はある主題を深く掘るのではなく、広く各種政策を学ぶというものです。
毎年、新しい課題が生まれ、新しい政策が試みられます。その動向を学んでもらおうという趣旨です。なので、講義の構成は、政府の動向とともに、自治体での動き、非営利団体の動きなどを組み合わせてあります。近年、公共政策立案は行政が独占するものではなくなりました。「図・公私二元論から官共業三元論へ(課題の認知)」
それぞれの政策については、報道や解説があるのですが、全体の動向をつかむという機会・媒体は意外とありません。この研修は、政策の百貨店として、広く薄く知識や動向を得てもらいます。
今年の内容も、研修生からは好評でした。来年も開設する予定です。ご関心ある自治体や職員の方は、申し込んでください。
今日4月27日は、全国消防長会関東支部消防職員意見発表会に、幕張のホテルに行ってきました。審査委員長を仰せつかったのです。
消防に関しては、消防大学校長を勤めたことがあります。職員がキビキビしていて、素晴らしい組織です。火災現場という危険な場所に行くのですから、命がけです。新型コロナ患者の救急搬送という、危険な業務もあります。気を緩めることができない仕事、それを日々訓練しています。
11人の職員が発表しました。なるほどと思う点を指摘する発表がいくつもありました。現場でのトイレの必要性、外国人への防災教育、消火活動での職員の除染、若手職員の育成などなど。
みなさん、発表の態度、発声も立派で、甲乙つけがたかったです。最優秀賞に選ばれた2人は、全国大会に進みます。